夢と希望を求めて
-- 2008年5月中旬 --
▽ アイドル系ライブ告知
+
山田さんの blogで告知が出たけど、
5月15日にあるアイドル系ライブに
やま☆なこ祭関係者が出演する事になった。
詳細は以下の通り。
「KALAIDSCOPE」
日時: 5月15日(木) 開場 17:30 / 開演 18:00
場所: お茶の水 KAKADO (http://www6.kiwi-us.com/~kool/xoops/)
住所: 東京都文京区湯島 1-7-16
費用: 前売 \2,500 (当日\3,000) / 別途 1 ドリンク \500
+
やま☆なこ祭からは、
やまとやましこ[やまd(ry・やまg(ry]、ゴルゴンゾーラ椿、
みく
♥
めろさんが参加して、
ゆかり曲とやまなこ曲を計 30 分くらいやるらしい。
+
平日でしかも結構早い時間だけど、
全力で参加する方向で。
▽ イース II
+
長いことほったらかしだった DS 版イース II を再開する。
+
イース I もそうだったけど、
元々がかなり古いゲームなので
システムはすごく単純なんだけど、
II は結構難易度が上がっていてちょっと苦労した。
+
なんか油断するとすぐに死んでしまって、
もしかしてアクション RPG むいてないんじゃないかと
思ってしまうくらい死にまくったけど、
何とか無事にクリアする。
▽ ちゅーぶら!!
+
新宿の紀伊國屋で
ちゅーぶら!! 2巻
を購入。
これはある意味すごくためになるよな。
+
帰りが遅くなってしまったので、
夕飯を食べに久しぶりに
ハニハニに行く。
+
ホールはよっしー、あおいちゃん、日和ちゃん、芽衣(めい)ちゃん
というメンバーで、
カウンターがみかさんだった。
+
日和ちゃんと会ったのは初めてなんじゃないかと思ったんだけど、
実は以前 1 回くらい会っていたらしい。
お互いよく憶えて無いけど…。
芽衣ちゃんは最近入ったばかりの新人ちゃんで、
結構人懐っこい感じで。
+
サクッとご飯を食べて少しのんびりとしてから、
さっさと撤退してくる。
代表がいれば少し話をしたかったんだけど、
残念ながらいなかったしな。
▽ サマータイム
+
なんかまた日本でも導入しようと頑張っているらしい。
+
なんでこんななんのメリットもない、
トラブルが増えるだけのことをやろうとするんだか…。
▽ ちょむん撮影会
+
秋葉のチョムチョム(通称ちょむん)の前を歩いていたら、
いきなり目の前からホンジャマカの石塚が歩いて来てビックリ。
+
テレビの撮影でチョムチョムの特集だったらしく、
すぐに中に入っていってしまったので
見れたのはすごく僅かな時間だったけど、
それでもビックリしたよな。
+
そして、
場合によっては映りこんでいる可能性があって、
それだけがちょっと心配なんですけど…。
+
まぐまぐと日替わりのパスタを食べてから、
デザートにケーキを食べつつ、
まったりのんびりと時間をつぶす。
+
しばらくして
りにちゃんもやってきたんだけど、
こっちはそろそろ出ないといけない時間だったので、
残念ながらすぐにお別れで。
▽ KALAIDSCOPE
+
お茶の水の KAKADO というライブハウスで
やま☆なこ祭プロジェクト出演のライブがあるので行ってくる。
+
グレスコを出る前に場所を確認したら
実は結構近くだということが分かったので、
そのままてくてく歩いていくことにする。
万世橋から 17 号をくねくね行くだけなので
特に迷うこともなく会場に到着。
+
やま☆なこ祭以外の出演者は、
三条るる、町田あきは、KALEIDO GATE、田端芙月
というメンバーで、
KALEIDO GATE だけは朗読劇というちょっと変わった出し物だった。
でもなかなか面白い脚本で結構楽しめた。
+
他の人達はみんなライブだったんだけど、
結構いろんなところで活動しているらしく、
緊張していると言いつつもかなり場慣れしていて余裕な感じだったし、
歌もすごくうまいしなかなかよかった。
+
途中の休憩時間の時にやま☆なこ祭メンバーがスタンバイをしていたんだけど、
なんか椿ち 1 人すごく緊張している感じだったので、
適当に世間話なんかをしたり。
+
やま☆なこ祭プロジェクトは最後の出演だったんだけど、
MC は笑いあり、ネタあり、オチありで楽しかったし、
ライブ初体験の椿ちや
みく
♥
めろ
ちゃんもすごくよかったな。
やまとやましこの 2 人は安心感があるので、
もうひたすら盛り上がる感じで、
あっと言う間にすべて終了してしまう。
+
ちょっとお茶だけしに
ハニハニに行くことにする。
今日のメイドさんは、
よっしー、芽衣ちゃん、ゆめちゃん、じゅんちゃんというメンバー。
期待の新人芽衣ちゃんはもう結構なれた感じだったな。
+
今日はお客さんが少なくて結構まったりモードで。
+
代表とメイド喫茶業界の現状と未来について語り合う。
実際のところ初期投資分をちゃんと回収できているお店は
どのくらいあるんだろうねとか、
代表とか店長が毎日朝から晩まで働いていた頃は
人件費もそんなにかからなかったなぁとか、
原価高なのはしょうがないし
数十円の値上げくらいみんな気にしないんじゃないのとか、
むしろ来たくなるモチベーションを維持しつづけてあげることの方が
重要でしょとか、
そんな話を延々とする。
+
その流れから個人的には本題のお店のシステムの話に。
やっぱ曖昧さの無いしっかりとしたガイドラインを決められるならまだしも、
実際のところそこまで厳密に決められるものじゃないので、
だったらそもそもそのポリシー自体を考え直す必要があるんじゃないかなぁ。
+
それとやっぱり既に辞めた人に対してまで何か言うのはおかしいよな。
何人かからも同じ意見を聞いているけど、
先月のアレは結構いろんな意味であり得なかった。
+
そんな感じでいろいろと話し込んでいたら、
いつの間にか閉店時間になってるし。
このページはTomsoft Diary System 1.7.4を用いて生成されています
にゃん <nyan@furiru.org>